神様への手紙 長谷川利雄 2010年9月25日 神様、私があなたの御言葉に出会わなかったらどんな人間になっていたでしょう。 毎日々、快楽に明け暮れ神様の忌み嫌う行いをし続けていたことでしょう。しかし、 神様がこの私を覚えてくださったおかげで、私は正しき道を歩むようになりました。 まるで、「パウロ」のようです。私は神様を愛することで悪を憎み、いつくしみに 生きる人の魂を守り、心のまっすぐな人となるためにはどんな努力も惜しまず、 あなたの栄光を告げ知らせます。大いなる方、その名は神様、私は生きている限り、 あなたを賛美し、栄光をたたえ、あなたにひれ伏し、喜び祝い、喜び踊り、あなたの 真実を述べ伝えます。どうか、私を忘れないでください。どうか、私が弱っている時には、 私を守ってください。必ず私はあなたの、御目にかなった者となります。あなただけが 私の光、私の希望、私のすべてです。アーメン
Category: 선교회
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神様への手紙 – 長谷川利雄 聖徒
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イエス様へのラブレター – 浦田忠文 聖徒
イエス様へのラブレター
浦田忠文
2010年9月29日
イエス様、初めてお便りさし上げます。
イエス様のことを感謝し愛します。イエス様を知らないときは、世の中は自然に全部
できたと思いました。でもイエス様を知ってから天と地の世界を全部イエス様が御造
りになったことをつくづく考えて、雨が降ったり、雪が降ったり、台風が来たり、
大地震が起こった時、自然になることではなく、イエス様がやることで驚いています。
でも、そんなに力のあるイエス様のことを私の口から「父と言う」ことを本当に感謝
します。「イエス様本当に愛しています」世の中のどの物より、イエス様を愛するように、
私に信頼をいっぱいください。イエス様、本当に私の体に力がある限りイエス様のことを
もっと愛して、イエス様の仕事を私ができる範囲、一生懸命やりたいと思っています。
まだまだ、足りないものは、数え切れないほど私にはあります。
イエス様、今後もどうぞよろしくお願いします。ラブレターを書きましたけど、恥ずかしい
こと、解らないことありますけど、私のラブレターを受け取ってください。
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2010년 여선교회 임원
회장 : 오 정순 집사

부회장 : 김 순실 집사

총무 : 진 미숙 집사

회계 : 정 숙자 집사

고문 : 김 현순 권사, 김 현임 집사

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